上海にある家具工場、この工場との付き合いは、もう10年以上になります。
只今、埼玉県で新築でレストランを建設している案件で、上海の家具工場で、レストラン用の家具一式を発注、その後、日本へ輸出します。
上海にある家具工場、この工場との付き合いは、もう10年以上になります。
只今、埼玉県で新築でレストランを建設している案件で、上海の家具工場で、レストラン用の家具一式を発注、その後、日本へ輸出します。
弊社では、民泊、簡易宿所等で利用できるトレーラーハウスを販売しています。これって、意外と使えます。トレーラハウスですので、移動することができます。建物は移動できないのがネックになりますが、トレーラハウスの場合には、夏場は海辺、冬場は山で・・・という風に移動しながら使っていくことが可能です。
アイデア次第でいろいろ使用用途が広がるかと思っています。
弊社の取扱商材の中で3Dアートの商材があります。
その商材を紹介します。口で言うより写真で見るほうが簡単に理解できると思います。
↓実際にはこのような3面パネルに画像をプリントしています。その結果、脳の錯覚により3D、立体的な感じで見るようになります。これは、アイデア次第で利用法とがいろいろあると思います。
建材家具ドットコムの小谷です。
最近は、上海と東京を往復する生活に慣れてきました。月の内の半分は、上海で過ごし、残りの半分は、大体東京にいます。
さて、最近、政府の方針で上海市内から製造業を外地に移転させる計画が進んでいます。建材市場も一部、上海市内から郊外の江蘇省などに移動命令がでています。上海で最大級の九星市場も2017年2月をもって終了ということです。この市場は、私にとっても思いで深い市場ですので、残念ですが、上海市内にはほかにも大きな市場がまだ残っていますので、そちらのほうで今後いろいろ仕入れていきたいと思っています。
石材市場で有名な恒大石材市場は、まだありますので、価格重視の商材仕入れの場合はこちらの市場を使って仕入れたいと思っています。それ以外にも一般商材の場合には、中小の建材市場が多数あります。
上海市奉賢区南橋に上海事務所を移転しました。
緑地未来中心の35階になります。
奉賢区は、上海の南に位置し、建材、鉄鋼系の工場が多く存在します。
上海に起こしの際は、お立ち寄り下さい。
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所在地は 上海市奉贤区望园南路1518弄绿地未来中心8号A1-3518单元
(太陽光発電とコンテハウス)
やはり、究極を言えば、電気がなくても住める災害対策住宅を作ることが夢ですね。今は、省エネでできる弱電力商品が増えてきているので、空調施設以外は、高い消費電力を使わなくてもモバイルバッテリーレベルでつかるものが増えています。
太陽光発電と蓄電池を組み合わせて、完全に自宅で電力をまかなえる家づくりというものが、ほぼ可能になってきています。
ただ、問題は、蓄電池があるにはあるのですが、寿命と値段のバランスがまだ、割高ということもあります。
しかし、技術的には、かなりいい線まできています。私の提案としては、究極、電気は、自家発電、建物は、コンテナハウスでユニット化、究極いえば、建物もボルト接続をメインにしているコンテナハウスですので、移動もできる、、、そんな住宅、「災害対策住宅を提案していきたい!」という考えがあります。
飲食・建材・家具・中国工場・貿易の4サイトを一つの専門ネットワークとして連携しています。